このページでは、川崎・鶴見道場の基本になる練習の流れをご紹介!
※試合等のイベントが近い場合は、武田師範のアイディアで全然違う練習になる場合も…

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【1】 基本は礼儀から
武道たるもの、始めは挨拶から!
心を落ち着かせ、その日の取り組みや目標を考えるときです。
ただ身体を動かすだけでは本当の上達はしません。目標を持ち、取り組み方を考える大切な時間です。

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【2】 身体の柔軟
スポーツに欠かせない柔軟!
特にテコンドーは、捻る、上げる、伸ばすなど…筋肉は大忙し!
これをやらないと怪我をする場合があるので、念入りに時間をかけてじっくりとほくしていきます。

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【3】 型で身体を温めよう!
急に激しい運動をすると身体がビックリしてしまいます。
後の練習に備え型をしながら身体を温めてきます。ゆっくりした動作が多いですが、侮るなかれ!意外にもすぐに汗が…

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【4】 ミットを蹴ろう!
身体が温まったところで、いよいよ蹴りの練習です!
二人一組でミットを相手に師範にあわせていざ蹴り込み。バシバシと鋭い音が道場内を満たします。そして日ごろのストレスも解消…されていく…のかな?w

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【5】 フォームをチェックしよう!
「蹴美」というように、美しい蹴りを目標に技のフォームチェックをします。
人を魅了する技は、美しさとキレがある!
上級者の蹴りは空気を切る音がするものです。
(もちろん、ガードの練習もしますよ~)

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【6】 いざスパーリング!
自分が磨き上げてきた技って試してみたいよね!?
怪我をしないよう手足に防具を付けて無限ループのスパーリングです。
これまでの練習の成果を発揮するのだ!

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【7】 上級者から見習おう!
最練習の最後は上級者同士のガチ組み手!
風を切る蹴りの音、乾いたガード音。どれをとっても見ごたえがスゴイ…
組み手を見て自分の技などに生かして行こう!
上をみて学ぶ事も大切ですよ~~^^

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【8】 疲れは残さないように…
練習も終わり最後に整理体操をします。
これをやらないと筋肉痛とか残っちゃう場合うがあるからね^^;
大分重要です。。

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【9】 礼儀から始まり礼儀で終わる
最後は心を静め黙想にを。
学んだ事や、反省などをしながら心を静めていきます。



